330 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:2000/10/21(土) 13:09
ずいぶん前に読んだ本から。
ある人が、夜遅く道を歩いていて急に便意をもよおし
公衆トイレに駆け込みました。
(間に合った~)
ほっとして用を足していると、何かが肩や頬に触れる気配が・・・
ひゃっとしたものがペタ、ペタとあたってきます。
夜遅くのトイレです。あたりはだ~れもいません。
おそるおそるその方向を見ると・・・

人間の足がぷら下がってたそうです。

 たしか「お化けの住所録」っていう本だったような。
 有名人の体験だったと思いますよ
 原本は他も結構恐かった。